綺麗な映像と音声のライブカメラサーバをつくろう

<頓挫中> 

利用中のパソコン画像 - 19,869Bytes ハードウェア

●Pentium 4 1.8G Nothwood Memory:512MB HDD:40GB CD-R/RW USB2 IEEE1394

2005.05.21 <ハードの設定2とWindows Media Encorder>

このパソコンにはIEEE1394がなかったので増設した。
これで手持ちのDVカムが入力用カメラとして使えるようになりました。DVカメラなら望遠もバッチリですから、少し遠いところのものもOKです。

Windows Media Encorder 9 をセットアップ、早速DVカメラをつないで家庭内LANでテスト配信してみましたところ問題なくいい感じです。

2005.05.14 <ハードの設定1>

目標のパソコン本体だけをゲットした。

Pentium 4 Northwood 1.8G Memory は512MB1枚さしである。

本体だけだったので、別のPCから操作できるようWindows XPのリモートデスクトップを仕組んだ。

<メモ>

2005.05.01 <ハードの選定>

ハードはエンコードに強いといわれているPentium4を載せたマシンにすることにした。Pentium M も候補にしたが安く上げるため、中古の Pentium4 2Gぐらいのマシンを狙うことにした。

2005.04.15 <システムの選定>

音声付のスムーズで綺麗な動画をリアルタイムで配信できるシステムをつくりたいと思ったのは、以前より自宅から見える花火を配信したいと思っていたからだった。

しかしそんな仕組みが手ごろな値段(5万円以下)でできるのだろうか?調べてみることにした。するといくつか候補が挙がった。

配信にパソコンを使わないPanasonic ネットワークカメラはLANにつないで少々設定するだけで配信できるというもの。簡単だけど音声はつかないので候補落ち。

パソコンをベースとしたシステムの場合、よくあるのがJPEGをコマ送りして動画状態にするソフトを使う。マシンパワーを必要とせず良いようだが、いずれも音声は配信できない。また、環境によってはコマ送り的になってしまうことが多々あるようだということで却下。

パソコンベースで解像度も良く、動きもスムーズで音声付というと、Windows Media Encorder か Real しかないようだ。

そこで、無料で入手できるWindows Media Encorder を使うことにした。しかし、これらはマシンパワーを結構食うようで、1G以下のCeleronだとつらいということがどこかの実際されていた人がかいたページに載っていたので、ハードの調達から行うことにした。

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