[Lure page.]

 

[Spoon]

[Daiwa]
[Chinook S]

自分の使用頻度NO.1のダイワのチヌークSです。(右から7,10,14,17グラム)本流から湖、ダムまで幅広く使用します。また、また、状況によっては渓流の深みにも使います。アクションもタダ引きからシャクリ上げる釣り方まで対応します。一番左の鮑貼りの白金14〜17グラムはS湖の実績No.1のカラーです。

 

[Cotac]
[Condex5430]

コータックのコンデックス5430です。(右から、3,8,12,18グラム)歴史の長く、実績の高いルアーです。自分がルアー釣りを初めた頃にお世話になったルアーです。実績もそうですが、何よりも値段の安さです。(ノーマルで350円前後)まだ高校生だった私には、少ないバイト代の中からの出費でしたので大変助かった記憶があります。また、初めての尺ヤマメはコンデックスクイーン(鮑貼り)の3グラムでした。(これは少し値が張るルアーでした。700円前後)

[AbuGarcia]
[Toby]
アブ ガルシアのトビーです。(右から、7,10,12,18グラム)ルアーの形が細身の形状していて、河川の流れが速い所でもキッチリと泳ぎます。また、湖やダムなどの止水域では、早引きのストップ&ゴーが有効です。

[Nac]
[Fake Bait]
ナックのフェイクベイトです。(右から、11,14,18グラム)歴史が新しいルアーですが、中禅寺湖の実績の高いルアーとして知られているルアーです。タダ引きでも大きなアクションをする事が魅力のルアーです。

[Ito-Craft]
[Emishi-spoon]
イトウクラフトの蝦夷スプーンです。(手前が18グラム、奥の2つは14グラム)こちらも新しいルアーですが、流れに強く、そしてアクションも派手なルアーです。大物狙いのためのルアーといえます。また、ルアーのカラーリングやバリエーションにこだわっていてる所も魅力の一つです。

[Olympic]
[Lakle]
オリムピックのレイクルです。(一番右から、3、7、10グラム)もう店頭販売はしていないルアーです。(探せばあると思いますが......。)細身の形状からわかるように、流れに大変強いルアーです 。実を申しますと、このルアーから自分のルアー釣りが始まったといえるルアーと言えます。ルアー釣りを始めての年の春に、このルアーで入れ食いになったニジマスの事がなかったら、ここまで熱心にならなかったと思います。

[Angle]
[Jack pot]

アングルのジャックポットです。(右から、8、14グラム、)このルアーも昔からお世話になったルアーの一つです。地元の渡良瀬川で実績の高いルアーです。細身で流れに強いルアーです。

[Paravan]
[Buch spesial]
&
[Saramander]
パラバンのバッハスペシャルとサラマンダーです。(左がバッハの18グラム、右がサラマンダーの16グラム)長い歴史からなる実績には言葉はいらないでしょう。ド派手なアクションは数多くの魚とアングラーを魅了し、これからも数多くの場所で実績を作り続けるでしょう。

[Luhe-Jensen]
[Hus-Lure]
ルーハージェンセンのハスルアーです。(右から3.8グラム、7グラム)元祖くの字ルアーです。このくの字がら出されるアクションは多くの魚を魅了してきました。特に渓流でのルアーフィッシングの時代を作ったルアーの一つです。

[SMITH]
[Heaven]
スミスのヘブンです。(写真は16グラム)ウエイトの割にはシルエットが小さく、幅のあるボディーで沈みの速さが特徴です。自分は川でのピンスポットの釣りによく使います。素早く沈め、ポイントでジギングに近いアクションをつける釣り方には 最適のルアーです。

 

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