二キータ3
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| #1[二キータ暗殺計画] | #2[はかない絆] | #3[悪夢の始まり] | #4[絶望の果てに] | #5[操られし者] |
| #6[失われた時間] | #7[フェイク] | #8[消されたファイル] | #9[裏切りの行方] | #10[仕組まれた愛] |
| #11[思い出のワルツ] | #12[苦悶] | #13[切ない逃避行] | #14[女たちの闘い] | #15[眠りにつく前に] |
| #16[哀しみの巴里] | #17[孤独な野心] | #18[愛するが故に] | #19[危険なかけ] | #20[パワーゲーム] |
| #21[密会] | #22[情熱のレクイエム]3シーズン最終話 | |||
| [二キータ暗殺計画][はかない絆] |
| 以前から見たかった『二キータ』待望の3シーズンなのに 1、2話・・・いきなり録画忘れ(T_T) |
| [悪夢の始まり] |
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ほほ〜マイケルは結婚して子供もいるのね。初めてみるから、よく人物関係をわかってないのよん(^^ゞ マイケルの奥さん=エレナは重要人物の娘でマイケルのエレナの父親が今回のターゲット。 ・・・ってことはもう何年もまえからターゲットのために準備してたってことなのか・・・凄い。 その父親を呼び出すためにエレナに毒いれることになるが、その任務にはさすがにマイケルは躊躇。 しかし。。。やっぱり毒に犯されるエレナ。 幼い頃に分かれたとはいえ、娘のエレナに逢いにターゲットの父親は病院にいくが・・・ エレナの目の前で父親は暗殺。マイケルも銃弾をあび・・・死亡(偽装) エレナと息子のアダムの前から姿を消す。 もう2度と逢えない悲しみのなかでTVに映る息子の姿に涙するマイケル(T_T) |
| [絶望の果てに] |
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2度と逢えない息子のビデオをじっと見つめるマイケル。チェロの音色が悲しみの深さを物語ってた。 セクションでも放心状態。任務も集中できず、長官は厳しい態度にでようとするが、 マデリーンがもう少し様子をみては。。。と長官をなだめる。 二キータ・・・違った情報から敵に捕まり、長官は二キータを見捨てるというが・・・策略だったのねん。 待ってましたとばかりにマイケルが二キータ救出。放心状態のマイケルを復活させるための作戦?・・フムフム。 ・・ってことはこのドラマではいろんな策略が入り乱れてるわけね。 裏に何があるかを見極めるのも楽しみの一つだわね。 |
| [操られし者] |
| エレベーターで少年による自爆テロが発生。 ツェルノフが子供を誘拐、少年等をテロリストに育て自爆テロをさせていた。 ニキータ・・・内部に潜入、そこではテロリスト育成のために人間のクローンをも作ろうとしてた。 そして二キータの卵子でもクローンを作ろうと・・・チーム突入で施設は破壊、ツェルノフの計画も阻止。 なんと、セクションの内部にも同じくクローンの施設?? 自分の幼いころにそっくりな少女を目撃する二キータ。 マイケルに話し、一緒にその場に向かうがそこにはもう何もなかった・・・。 マイケルはなにかの間違い、クローンは不可能だと否定したけど・・・ ニキータの幻想だったのか、それとも・・・ |
| [失われた時間] |
| 有力政治家の資金源はテロリスト。その政治家の失脚が目的。 その政治家の妻は長官の元妻。 セクションに入る前に、戦争でで捕虜となった長官が行方不明となり死亡したものと思い、再婚したのだ。 ニキータ・・・政治家の選挙事務所に潜入、接近、誘惑。 マデリーン・・・妻のセラピストになりすまし、その妻に精神安定剤の“薬”を処方し、精神面で追い詰める。 マイケル・・・妻の雇う探偵。夫が浮気してると報告。夫人を完全に追い詰め・・・・ 精神撹乱状態に追い詰められた妻は夫である政治家を、銃で・・・ 情報通り、政治家の資金源はテロリストだったが。。。 元妻が入院する病院を外から見つめる長官。 その視線に気づいたかのような一瞬、我に返ったような元妻の表情。切ないラストだった。 |
| [フェイク][消されたファイル] |
| 録画わすれた〜(T_T) |
| [裏切りの行方]02.9.6 |
| マイケルがなにやら怪しげな人物と接触、薬を貰う。その薬を長官のコーヒーに投入。 それ以来長官は言動がおかしくなり、4年前に死んだ人間が生きてると言い出し、 その人物を工作員を総動員で追求させ、セクションは混乱。誰もが長官が普通でないと気づく。 長官の精神状態は混乱を極め、顔色も悪く、イライラとどなりちらし・・・ 任務を遂行しなかった二キータにまで“処分する”と言い出す。 マデリーンは、長官は内部の人間に薬をもられていると、ニキータを逃がす。 ついにマイケルをトップにし、セクションは反乱。 トップについたマイケルが会いに出かけたのはレッドセルの重要人物。二キータに銃を打ち込むマイケル。 しかしこれも全て、その人物をおびき出すための罠。 ニキータの動きも、計算されていた。やっぱり、裏があったわね。 もう少しで長官は手遅れになるとこだったらしいが・・・長官の命がけの危険な任務。 |
| [仕組まれた愛]02.9.6 |
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テロリストに武器を売るサイモンとカール兄弟。 居場所のわからないサイモンをおびき寄せるため弟カールを利用。 カールの記憶を操作し、二キータを婚約者にした別の記憶を植え付ける。 カールに愛情を持ってしまったと二キータはマデリーンに報告。 実は二キータも事前に見たディスクのサブリミナル効果と薬で感情もコントロールされてた。 カールの顔とマイケルの顔とが交互に・・・ちょっと無理のある変化だったけど(笑) 標的のサイモンと接触するが、カールの記憶が元に戻り二キータ、ピンチ! ニキータの部屋では、カールと関係を持ってしまった、今回の任務への怒りからか、 ものを投げつけ荒れる二キータ。そして、その部屋の様子はモニター監視されてた。 長官の息子が、すでに殺害されていたことが発覚。マデリーンとジョージの前で、長官は息子の仇をとる。 |
| [思い出のワルツ]02.9.13 |
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二キータ・・・驚いた事にセクションに来た新人ジェイミーは昔なじみだった。 彼によると二キータの母は二キータの死を信じられず探偵を使って、二キータを探させてることを知る。 ・・・1,2シーズン見てないけど、二キータは刑務所に入れられたあと自殺をしたってことになってるんだね。 自分をこれ以上探すのは、母に危険が・・っと心配しマイケルに相談。 極秘の医学実験を受けていたことにする。 母は、病室でニキータと再会し、意識のないニキータに懺悔し、お別れをいう。 いつも酒浸りの母だったが、母と踊ったワルツの思い出・・・。 母が去り、マイケルに感謝の言葉を言う二キータが印象的だった。 ウォルター・・・任務に向かう仲間に昔の恋人の写真を撮ってきてくれと頼む。 写真の恋人に再会するが実は偽者。マデリーンがウォルターの様子をチェックしていた。 その偽者はどうなったんだろう・・・。 |
| [苦悶]02.9.13 |
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ウォルター・・・オープニングで爆弾処理のミスで、爆弾をゴミダストにポイ! ・・・爆弾ゴミダストがあるとは(@_@)銃の不具合もあったり・・お疲れかしら。。。 二キータ・・・セクション失敗でマークとアンジェラのカップル、二キータの3人とも サイモンとキャロラインの2人に捕らえられる。恋人同士であるこを利用したサイモンは アンジェラを拷問。 耐え切れずマークはセクションの情報を白状してしまった。 二キータとマークは助かるが、アンジェラは死亡。 セクションに報告する前に自分達で片をつけようとするが、失敗。 そしてマークはすべての責任を二キータに押し付ける。唖然とする二キータ。マ イケルはサイモンを生け捕りにし、二キータの無実を証明する・・・。 長官・・・マデリ―ンに『たまにはウォルターを労ってください。一番の功労者なんですから・・』と言われ、 ウォルターに声をかけるが・・・(爆) なれない事をするもんだから、ウォルターは気味悪がって・・・反発。 ケンカしてるよ(爆)だって、長官らしくないんだもんね〜(爆) |
| [切ない逃避行]02.9.20 |
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長官・・・次の戦略指揮官のポストにマデリ―ンはマイケルを推すが、ザルマンを任命。 マイケルは二キータとバーコフの眼を盗んで最新機器(フィールドルーター)を持って、 任務中にセクションから脱出。ザルマンは任務失敗の責任を問われる。 そしてフィールドルーター紛失の追求のためバーコフを拷問・・・かわいそうだったわ。 マイケル・・・見切りをつけセクションを抜ける・・・なんかあるとは思ったけどやっぱりね〜(笑) だんだん、私もなれてきたわよ(笑)。 レッドセルとつながってるザルマンの正体を暴くため、以前から準備してた任務だった。 隠れ家に居る二キータの幸せそうな表情が良かったわね。 任務をマデリーンにまで秘密にしてたのは以外だったな〜。 長官・・・この前はバーコフをねぎらおうとして逆にケンカになったけど、今回はちゃんとあたたかい言葉をかけ、 自分が捕虜になったときの思い出を語り、思い出の品をバーコフに渡し・・・ 長官が普通の人に思えたけど・・・やっぱり、似合わない〜〜〜〜(笑) |
| [女たちの闘い]02.09.20 |
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マイケル・・・今回のターゲットは資本家、慈善家、かつテロリストの資金源となってるマイヤー。 マイヤーがよく観戦するというイベントを観戦することに。 二キータ・・・そのイベントが行われてるモデル事務所に潜入。 モデル事務所とは名ばかりの裏の顔は貧しい少女たちを食い物にしてた。 そこでは女性2人が水槽中で相手が死ぬまで闘い続けるイベントが行われていた。 そのイベントを観戦する金持ち達。ターゲットも観戦予定。 二キータの任務は完了しマイケルから手を引けといわれても、少女達をほっておけない。 マイケルは無事ターゲットを抹殺し任務完了するが、二キータは水槽で闘うことに・・そして・・・。 二キータの凄い長い息。『ダークエンジェル』のマックスかと思ってしまった(^^ゞ そして、事務所にいた女性たちも解放。 ・・もう一つの闘い・・・ マデリーン・・・オーバーサイトから長官と親しいルネーがセクションに来た。長官とルネーに嫉妬?? 「彼女に気をつけて、ポール」byマデリーンが長官を名前で言うのにはびっくり(@_@)この2人の関係って?? |
| [眠りにつく前に][哀しみの巴里] |
| 録画忘れた〜(-_-;) |
| [孤独な野心]02.10.10 |
| うわ〜〜〜〜〜〜、2週録画忘れてみてなかったら、いきなり二キータの部屋にマイケルが、 二キータの首筋にキスなんかしちゃってるわよ〜いつのまに・・・(^^; マイケル・・・長官が出張で留守、その間セクションの指揮をとることになる。 そのためマイケルがいままでやってた仕事を二キータに任せることに。 マデリ―ンは二キータよりも経験のあるウォレスを推すが、マイケルに決定権があるのでなにも言えない。 二キータの代わりに任命され、現場で指揮を取ったウォレスが任務中に死亡。ショックを受ける二キータ。 マイケルはその任務の危険性を承知で、ニキータを前線に送らなかったのだ。『特別扱いは困る』by二キータ。 オーバーサイトの会議に出席後、長官からは『手を引け』と言われた任務を、犠牲を払いながらも二キータの援護もあって無事『完了』させる。オーバーサイトのジョージと長官&マデリーンにはいろいろ確執があるのね。 その任務完了後、すぐに長官が戻ってきたけど、マイケルの手腕に恐れを感じたりした?? |
| [愛するが故に] |
| マイケルと二キータはラブラブ中。マイケルは二キータのピンチに持ち場を離れてかけ付ける。 しかしそれをほっとく長官とマデリーンではない(^^ゞ そのことでマデリーンは二キータに「マイケルが貴方を愛するのをやめさせなさい!」だって〜(^^; マイケル・・・降格になり、個室を取り上げられ、仕事もただの工作員となって別のリーダ―の指揮下に入る。 以前の部下にはばかにされ・・・これはマデリーンの仕組んだことだったけど、そこまでやるか(-_-;) その任務で急遽指揮をとることになり、任務も無事完了。 バーコフ&ウォルター・・・女性をめぐっての三角関係に・・・(・・;) う〜ん、そんなに素敵な女性には思えなかったが・・・ しかしウォルターは最年長、バーコフは少年。。。う〜〜〜〜〜ん(笑) う、ラストの15分録画切れてた・・・マイケルは元の階級に戻ったのかな〜。 バーコフ&ウォルターはその後どうしたのかな〜。(-_-;) |
| [危険なかけ] |
| バーコフ・・・現場に出ることに! 長官の前でバーコフは任務の指示をミス。 ポジションをグレッグに奪われる。グレッグの仕組んだことだったみたいだわね。 与えられた任務はテロ組織への侵入。しかし、訓練を受けてないので二キータは心配。 潜入し、ある程度の情報を得、脱出の指示を待つが、 レッドセルとその組織の繋がりが確認されたため、 長官は任務を無期限に延長。置き去りにされこのまま・・・っと不安になる。 二キータに助けを求めバーで待ち合わせをするが、それはテロ組織の“テスト”だった。 洗脳されてしまったのか??っと心配する二キータ。 なんとかぎりぎりで脱出。しかし、コンピューター関係とはいえ、バーコフを現場に出すとは・・・長官って(^^ゞ |
| [パワーゲーム] |
| グレッグ・・・取り返しのつかないミスを犯しチームのリーダーを見殺しにするが、バーコフを上手く誘導しミスをかばってもらう。しかし次の任務で現場にでたバーコフをモニター不良と装って敵に殺させようとしたことが判明。 怒こったバーコフは前回のことも含めて長官に報告。グレッグは処分される。 マデリーン・・・長官のセクハラ?「タワーに来い」首筋にキスマーク??2年もまえから特別な関係??(@_@) 長官のセクハラに耐え切れずジョージと連絡を取る。しかし、やっぱり裏がある(笑) ジョージを引退に追い込むためだったのか・・・しかも処分されたはずのグレッグは生きてるし〜(・・;) しかし複雑な(-_-;)裏の裏があって、また裏が・・続くな〜、でも、裏の裏は“おもて”・・わからん(-_-;) それにしても長官とマデリーンはなんとも。。。濃厚な。。。くどい。。。見たくない感じ(^^; |
| [密会] |
| オープニング・・・重症でセクションに運ばれてた敵か味方か?どっちかわからないが、 知りたい情報だけ聞き出すと即座に始末するマデリーン(~_~;) マイケル・・・任務中に捕らえられた二キータを単独で救いにいく・・・ なんとま〜二キータと密会するためだったとは(^^; バーコフ・・・二人の通信記録のチェックを命令される。 ウォルターが二キータとマイケルの密会に協力してたと長官&マデリーンに報告。 長官&マデリーン・・・次の任務でマイケルと二キータを罠にかけようとする。 いざとなったらその場で2人を始末しても・・っと。ウォルターも仕方なく協力させられる。 実際には長官のもくろみは失敗、任務は無事遂行。長官たちの計画が実行されず、ニヤリと微笑むウォルター。 このまま「はいそうですか」とあきらめるような長官とマデリ―ンじゃないし、 どんな手段を使ってでも2人を一緒にはさせないみたいね。どんな計画を立ててるのやら・・・(~_~;) ミック・・・二キータの隣人。母親が遊びに来るので、二キータに自分は歯科医で、二キータにはブロンドの妻になって欲しいとお願い。結局ミック母は来なかったけど・・・ 見栄はっての嘘・・ってなんかドラマに良く見るようなパターンだけど外国でもあるんだね〜(^^; |
| [情熱のレクイエム]3シーズン最終話 |
| ウォルター・・・二キータとマイケルの密会に協力したことを全く反省していないと引退を勧告され、 「それならいっそ処分してくれ」と反論するが、どこか連行される。 バーコフ・・・責任は自分にある、ウォルターを必ず元の任務に戻すと決意。 ウォルターの後任にきた新人に自ら身体をはった罠をしかける。 ウォルターの復帰は成功するが・・・いまいち嬉しそうじゃないウォルター・・・ 引退のほうがそんなに良かったってこと??う〜ん。 今度の任務は二キータとマイケルの2人だけ。その施設自体がセクションの一部。 二キータ・・・その任務中マイケルと密会することになってたのだが・・・ 二キータの前にあらわれたのはマデリーン。そして何か処置をされてしまう。 マイケルが現れたときにはすでに・・・ 長官は二キータの処置が成功したのかを確かめるために、マイケルの脱出を確認せずに 爆破のボタンを押させようとする。(・・・すでにマイケルは脱出した後だったから良かったよ〜) マイケル・・・二キータに何か起きたことを感じ、心配しニキータの家を訪ねる。 『何も思い出せない。あなたのことは、もう愛していない』by二キータ そしてマイケルの最後の一言。“このままでは、終わらせない” きゃ〜〜〜〜〜噂に聞いてた最後のマイケルの言葉、あついわ〜〜〜〜〜。 ・・・そうよ、終わらせちゃだめよ〜〜〜4シーズン見たいぃぃぃ。 |