餌を運ぶオオルリのオス
出たのは16cm位の中型のヤマメ
上流で釣った6匹のヤマメをバケツに入れ魚影の少なくなった下流へ放流。
庭の白樺の木の巣箱に設巣したノビタキの雄、ショウチュウチョウダイと可愛い声で鳴く。
家の床下に巣を作りエサをねだるオオルリの子供達
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2年ぶりにフライで攻める甥の憲司くん(この位置からでは体制を低くしないと魚に気づかれ出てこない。
2年ぶりに兄の家族が安曇野を訪れる、憲司君が渓流釣りをしたいとの事で山菜採りの合間2時間ほど下の渓で遊ぶ事とした、
雪のある春先よりかなりの釣り人が入っていて家の下には魚影が薄くなっているので上流から移植しようとバケツを持って上流へ向かった。
2008年5月 安曇野の渓





魚は出なかった魚留めの堰堤
やや増水して条件は最高、此処で初物をかける。
3年前は此処にはイワナが居たのだが今は放流ヤマメだけ、そのうちイワナを放そう。
続湘南渓流館の住民たち



こちらを警戒ながら餌を運ぶオオルリのメス



去年は郵便受けにも巣を作ったので今年は巣箱を3個増設した、巣箱には四十ガラが3つがいとノビタキが1つがい設巣した。

庭に遊びに来ているカワラヒワ
鳥の名前を調べ中
この他ににも赤ゲラ・カッコウ・ホトトギス等も来るが撮影出来ない・