コース 成田空港〜シャルルドゴール空港〜ルーアン〜モンサンミッシェル〜ロワール古城〜シャトル〜パリ〜アムステルダム空港〜成田空港

フランスの救世主ジャンヌダルクがこの地で囚われ、宗教裁判により魔女とされ火炙りの刑になった、現在では名誉回復によりこのルーアン大聖堂内にジャンヌダルク礼拝堂が作られた。

2008年、翼のフランス紀行7日間

ノルマンデーの海に浮かぶ要塞モンサンミッシエル修道院

シェール川の中に建つシュノンソー城、入り口に立っている僕(小さくて見えない)

ルイ14世が狩のために作ったシャンボール城

ルイ14世が贅を凝らしてパリの郊外に建てたヴェルサイユ宮殿鏡の間にて、
1789年10月民衆の蜂起によりフランス革命勃発、このヴェルサイユ宮殿からルイ16世とその妃マリー・アントワネットが故郷のオーストリアへ逃亡を図ったが
途中郊外で捕まり4年後コンコルド広場にてギロチンの刑で処刑された。革命軍はこヴェルサイユ宮殿の全ての装飾品を略奪し売り払ってしまった

1889年パリ万博の記念モニメントとして建てられたエッフェル塔

エッフェル塔300mから見たシャイヨ宮とその奥に見える新市街

ルーブル美術館ピラミット前で、後方はチケット購入の長蛇の列

セーヌ河クルーズ後はオルセー美術館

13世紀に建てられたステンドグラスの綺麗なサントシャペル教会

モンマルトルの丘に建つサクレ・クール寺院(スリには注意しよう

ナポレオン一世が建てた凱旋門

4時間トランジットの時間で吹雪のアムステルダム中央駅まで出掛ける

凱旋門よりコンコルド広場方面のシャンデリゼ通り

パリの地下鉄を回数券「カルネ」で乗り回す、パリは何路線乗り換えても同じ料金で行ける

セーヌ川中洲のシテ島にあるノートルダーム寺院

ノートルダーム寺院西のバラ窓

オランダ、アムステルダムスチポール空港より成田へ帰国

お終リ

ここに居る

オルセー美術館収館のモネが画いたルーアン大聖堂

ロアール河沿いのショーモン城

ロアール河沿いの古城

歴代のフランス王の居城となった、ロアール河沿いのブロア城

シュノンソー城の厨房にて

シャトル大聖堂

シャトル大聖堂のステンドグラス

木枠の綺麗なルーアンの街並み

ルーアン市庁舎前

マロニエの並木道の奥にシュノンソー城が見える)

シュノンソー城の持ち主は、六代女性だ

ルーブル美術館の前に建つガルーゼル凱旋門

翼君の近況報告。  2011年3月高校入学も果たし、念願であったイタリアにご褒美で来た。

ピサの斜塔を支える、3年前よりでかくなったので入国管理官に何度もパスポートと顔を見比べられた。

ポンペイのBAR(バール)跡、僕もここでBARをやりたい。
次の海外旅行は、自分のお金で行かなくてはならないので何時になるかな。