2009年4月早春の西湘須雲川を行く
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放流後じっとしているアマゴ
写真の場所は全てアマゴを釣上げた場所
放流用にビニール袋で運んで来たアマゴ3匹を休ませる
生かし魚籠を持たないのでビニール袋で運んだアマゴ
本日初のヒットは左の深みから出た、さびの残るチンピラだった
かなり渓相が変わったものの水量は平水と見た、東電取り入れ上部より釣り上る




山ワサビの群生、早速花芽を摘んでお土産に







ワサビ沢合流地点の本流でしばしの休憩
生かして来た3匹をワサビ沢上流のこの場所に放流する(増えろよ)







この場所には5〜6匹が群れていた


13時30分、今日はここで納竿(この堰堤でも小型を釣上げた)
左の9匹をこの場所とすぐ上に放流する
今日2度目の上流での釣果
途中2人の釣り人と会う、私もそうだが皆暇を持て余した年金生活者の様だ
15年ぐらい前に、この辺にアマゴを下流から運び上げ放流した
いよいよ待ちに待ったテンカラの季節到来