駿大ふれあいハウスは、駿河台大学が地域社会を知るための目であり触角です。
そして、そこはまちの中にある教室であり、学生・教職員と地域住民との交流の場でもあります。
 駿大ふれあいハウスは、平成16年に最初の現代GP(文科省が選ぶ優れたプロジェクト)として採択された「学生参加による〈入間)〉活性化プロジェクト(通称:いるプロ)」の活動拠点として設置され、以来7年間、多様な地域連携活動の拠点となり、多くの市民に活用していただき、支えられてまいりました。引き続きこれからも市民の皆様に愛される場となるよう努力してまいりますので、ご支援のほどよろしくお願い申し上げます。

駿大ふれあいハウス代表 鎗田英三