特定非営利活動法人 分水さくらを守る会
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活動内容の紹介

1.桜不用枝木剪定活動
 分水地内の桜は、信濃川大河津分水路堤防の桜並木をはじめとして、分水駅周辺などにたくさんあります。これらの桜のテングス病や不要枝木の剪定、施肥、害虫駆除などを、当NPO法人が中心となり大勢の地域住民のボランティアにより、桜の保全活動を行っています。
 毎年、11月中旬と3月中旬に大勢のボランティアの参加を得て実施しています。
2.万本さくら百年物語推進活動
 往時を上回る万本桜を実現するため計画的に信濃川大河津分水路や国上山周辺にさくらを植栽し、万本さくらを推進します。
 毎年、11月にさくらの植栽を実施します。
3.さくらの苗木育成活動
 さくらの苗木を育てる調査研究及び実践活動として、苗木を育てています。
 成木後、信濃川大河津分水路及び国上山周辺に植栽します。
4.大河津分水公園ボランティア活動
 国土交通省北陸地方整備局信濃川河川事務所、燕市及び当法人との三者協定に基づき、公園利用者の安全の確保と環境の保全に努めるため、河川管理者と協力して公園の除草活動等のボランティア活動を行っています。
5.花の里づくり事業
 道の駅「国上」周辺に「ひまわりやコスモス」の花畑を造成し、花の里づくり活動を行っています。
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