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さわやかな時研究所
ハガキ文集
(夢チュー)

夢チュー便り見てね,!   ※5月予定

    歌声喫茶ゆめちゅう    

         みんなで歌う友情の喜びをひろげよう!(福山の歌声喫茶)

5月4日東部市民センターで歌いましょう
詳細は→5月の予定表
 小さな喫茶店(スプリング)で、みんなで歌おう
3月16日 14時〜 3月23日 14時〜
東日本震災復興支援歌 花は咲くを歌いましょう
  翼を下さい遠い世界に小さな日記鐘の鳴る丘学生時代、瀬戸の花嫁、
寒い朝・学生街の喫茶店かあさんの歌この広い野原いっぱい

新しく・・・明日という日が旅立ちの日に・命の歌  が加わりました
   

2011年10月15日は福祉祭りに参加しました 写真

昨年10月23日のふれあい福祉祭りに参加しました 2010年の福祉祭り
         
2009年の福祉祭り
⇒写真

    
がんさんの歌声だより@  飛びます
        

がんさんの歌声だよりA

山陽新聞に掲載されました⇒V聞の切り抜きはこちら

バラ祭りに参加しました 
TAKUMIと100人の仲間たち

 最近の歌声喫茶の様子

ハッピバースディコーナーは、会員さんの手作りの小物など
最近は、手作りのかわいい小物いれを贈っています

  ラストは「遠い世界」に始まり「翼をください」でしめくくり。
  


2009年の思い出

○10月17日にふれあい福祉祭りのイベントで野外ステージで歌い踊りました⇒写真
○9月6日には年1度の歌声音楽祭を行ないました。。去年の音楽祭
6月7日福山ニューキャッスルホテルで子供達と歌いました。


心の歌玉手箱
※ いつか子供達と一緒に歌いたい。みんなで歌いたいこの歌を!
 これを目標として、童謡・唱歌・叙情歌を歌っています。
ピアノ伴奏で、花(春の小川の〜)・朧月夜(菜の花畑の〜)仰げばとおとし
みかんの花咲く丘では手遊びも〜                       

○広島県福山市沖野上町で、歌声喫茶「ゆめちゅう」が定着してきています

○中高年にとって、夢のキーワード「歌声喫茶」。それは、はるかな青春の思い出。
  仕事を終え、一杯のコーヒーを味わいながら男女の歌唱リーダーに合わせて歌った
  「仕事の歌」、「友よ」、「カチューシャ」、「黒い瞳」、「ともしび」 などなどを再現します。

○童謡、唱歌、山の歌、フォークソング、ナツメロ、演歌、などリクエストによって楽しくみんなで歌います。

○毎月第3と第4土曜日 14:30〜16:30    
     歌声喫茶ゆめちゅう  
      マロニエ喫茶  歌集も充実、楽しさも夢もふくらみます
     
       
      

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がんさんの歌声だより@  飛びます

がんさんの歌声だよりA

   開  催  日  毎月第3・4土曜日  14時半〜16時半
  
   会     場


   
福山市沖野上町  太田病院向かい

   申     込 当日会場で
     入会金   500円(歌集代)
     その他   喫茶費は実費を店に直接支払ってください
     会員数  現在200 名 (出席率20%です)
  
 リクエストの多い曲  千の風になって 翼を下さい遠い世界に小さな日記鐘の鳴る丘学生時代、瀬戸の花嫁、寒い朝
学生街の喫茶店かあさんの歌この広い野原いっぱい

新しく・・・明日という日が旅立ちの日に・命の歌  が加わりました
 
がんさんの歌声だより

2007年10月18日
ドレミの会の会場は、三吉町南のレストラン喫茶「りんごや」
レストランのお客様が飛び入り参加されることもある。
先日も、いい感じのご夫婦が「ディナーショー」に来たようだとおっしゃりながら、コースとワインを楽しみながら、いっしょに歌ってくださった。
それが又実にいい。適当にハモリをつけて、すっかり皆んなに溶け込んで、「又楽しみにしているよ」と言って下さった。
                              
「りんごや」の向かいにあるケーキ屋さんから毎回ハッピーバースデーコーナーのロールケーキを買うことになっている。理由は特別おいしいからだ。「うまいうまい」「どこのケーキ?」そのうちケーキ屋のご主人がギター片手に現れた。ついにドレミのメンバーに・・・
あまりケーキがうまいので、私はロールケーキを仕事場の皆に配ったところ、けっこう知られた店だったよ。私はいまだに名前が覚えられないのだけれど。
本人の話では、なんでも20歳の頃、ケーキ作りのヨーロッパチャンピオンになったとかー。
                            
2007年9月1日
   ♪りんごの歌♪    
○歌声喫茶ゆめちゅうで、毎月リクエストされる中に「りんごの歌」がある。
終戦直後、日本中で愛され歌われた歌だ。曲もいいけど歌詞がすばらしい。
○私が司会している時は必ずこういう。
 「4番が特に私は好きです。
♪ふたりで歌えばなお楽し、みんなで歌えばなおなお嬉しい・・・♪
どうです?  みんなで歌えば、楽しさを乗り越えて喜びがあふれてくるのです・・・。」
40人余の参加者がみな「うん・うん」と、うなずくのが見える。これだけで私は嬉しいのです。

2007年7月17日
♪〜子供は誰でも お日さまの種を にぎって生まれてくるんだよ〜♪

 去年の4月に出会った「お日さまの種」。歌声喫茶の歌集にも載って、とても気になっているのに、もうひとつピントこなかったこの曲が、いよいよブレイクしそうだ。
 5月6日の「横丁音楽祭」で奥野さんが歌唱指導してくれて、目からうろこが落ちた。
 メロディの中の一番イキでカッコイイ部分が解った。わかってみるとすごくいい。安心して心が詩に向うから、なおさらすごさが解る。
 子供が生まれてくる時、手に握っているものは、お日さまの種なんだ。しかもそれはその子自身でもある。
 太陽のような明るい子供に育てというのではない、太陽そのものになれというのだ。
 ・・そうだよな。私達のいるこの大きな宇宙、数え切れないほどの太陽があるんだもの、65億の人間一人一人が太陽になったって、ちっともかまわないよね。すごい、まったくすごいこの歌は!
 一番かっこいい部分が音痴になりやすいけど、みんなで歌えば大丈夫!
 私は例によって、芳子さんと車に乗ったら、この歌を歌うのだ


2007,年7月16日
近頃市民グループの行事に「みんなで歌おう」コーナーを入れようという傾向が増えている。とても嬉しい。夢チュー仲間の歌声の中心となっているギターデュオ「ページU」に伴奏してほしいという依頼が増えた。

〇SLA(シニアライフアドバイザー)が福山市と共同で行う団塊世代を対象にしたシンポジウム、土鍋を囲んで平和を語る「どなべネット」などの行事である。どちらもその主催リーダーたちが夢チューの仲間でもあるため、万難を廃して協力する。

〇とはいえ、「ページU」の二人は仕事を持つボランティアなので多くの依頼があっても応じるのには限界がある。
 というのも行事を行う団体の中に伴奏者が少ないからだと言える。いくら上手な演奏者でも「みんなで歌う曲」の伴奏レパートリーを
多く持っている「ページU」のような演奏者は少ない。
 みんなで歌うための楽器演奏に慣れたアーティストは、日ごろから歌う仲間たちとの活動(歌声喫茶など)を通じて初めて育ってくる。

〇みんなで歌う機会を多く持つ夢チューでは、アーティスト仲間の輪を広げるため、音楽クラブを立ち上げて、ピアノやバイオリンなどいろんな仲間を加えたいと思っている。1年くらいかかるかもしれないが、とにかくやってみたいと思う。・・・・・。

2007年7月1日
鼻歌うたう。歌手の歌を聴く。私の歌をみんなに聞いてもらう。コーラスを聴く。私たちのコーラスを発表する。など等、歌の楽しみ方はいろいろ。
歌声喫茶もそれらに負けない楽しみ方。みんなで歌う場があり、それぞれ自由にかかわっていく。そこが楽しい。
伴奏と歌声リーダーに合わせて歌うひと、自己流のハモリを入れる人、小さな声でつぶやく人,腹のそこから歌う人、立ち上がって歌うひと、皆の顔見て楽しむ人、お茶を飲み、声を掛け合い、すべてが自由に、だからこそおもいやりを持って、この歌声は自分自身の世界。
癒される場、元気が生まれる場。歌声喫茶ゆめちゅう。くちこみで50人もあつまる中高年のサークル。2年前の、7月にできた。

2007年6月20日
 みんなで歌う「歌」は、みんなの財産、そして自分自身の心の財産でもあると思います。

 もしも自分の耳が聞こえなくなっても、お互い表情豊かに、体をゆすって歌えば、きっと楽しさの中に入ることが出来ます。
 たとえ声が出なくなっても、みんなの声が自分の声と思えるようになると思うのです。

そしていつか、力おとろえて意識が次第にうすれていく時でさえも、みんなの心が絶え間なく伝わってきて、歌い続けることが出来るでしょう。

 そうです。みんなで歌うということは、そういうことなんです。きっと!

 だから歌声喫茶をはじめ、あらゆる機会にみんなで歌う場面を作ろうとしています。決して上手でないとみんなが思っているこの私が。あなたの声も自分の声だと思っているのです。(^^♪

2007年4月1日

夢チューでは、
横丁音楽祭
 音楽を通じて、福祉を大切に思う心を持った人の輪を広げよう・・!
 それぞれの人生 それぞれの幸せ・・・一人ひとりの自立と幸せを大切に
 する世の中・・・
 それは、お互いを思いやる心なくして成り立つことではありません。
 「おたがいさまボランティア」の溜まり場「おたがいさま横丁」を基点として
 共に歌い、共に演奏を楽しみながら、

歌声喫茶ゆめちゅうは、
 歌の街・福山をめざしている様にみえます。
 街にも村にも、ここかしこに、たくさんの歌声喫茶、数え切れないほどのコーラスサークル、いつでもどこでもバラ祭りの日などは、みどり町公園の野外ステージの周りに1万人以上も集まって、あたたかい心の歌を歌います。

 それにこの町には、せっせと花を植える人たちがいます。
 町中が、バラや色とりどりの花に埋もれてしまうほどの勢いです。
 芦田川の土手に植え続けているグループもあります・・みんなで歌うハーモニーの感動、5月の花の咲き乱れた時の感動、そのしびれるような感動を体験した人は、いつか自分も感動を創り出したいと思うでしょう。
 そんな人々の輪がいつのまにか広がって福山の町は、花と歌声の町になっていくに違いありません。
 その道は、老若男女ハンデの有無にかかわらず、心さわやかに生きてゆける時代に向かって続いているように思います。

あの時の感動の記憶が、遠い昔の思い出が、私達の人生を導いてくれます。それが素晴らしいものであればあるほど再現させたい、もう一度めぐり合いたい・・・


2007年3月

千の風になって♪・・がヒットしています。我が家のヨシコさんは、おとうさんが死んだら、お葬式の時、みんなで歌ってあげるねと言って笑います。この歌を歌っていると死ぬことがちっとも怖くなくなるね、とも言います。生死の自覚を越えて、ゆうゆうと大自然の中を吹きぬける、風のような心になることが出来るのかも知れません。
さらにヨシコサンは言います。「死んでからもけっこう忙しそうだね!秋には光になって畑に降りそそいでくれるし、冬はダイヤのようにきらめく雪になるんでしょー?、朝は鳥になって朝寝坊の私を目覚めさせ、夜は星になって家族のみんなを見守ってくれるんだね・・・」
昨年末の紅白歌合戦の「千の風」をビデオにとって20回くらい歌ってみました。すると死んでからも、光になったり鳥になったり雪になったりして、ヨシコさんの周りをストーカーしている「おとうさん」の姿が、ちょっとこっけいに(ほほえましいといって欲しいところだけど・・・)想像できました。
で、二人して車に乗ったときなど大きな口をあけてこの歌を歌いまくるのが、今日この頃の光景なのです。アハハ・・・     2007年3月10日

                      
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